神経難病・実績

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パーキンソン病関連疾患が多く(*1)、ALSについては、創業以来200例ほどになります。

病院診療においても、在宅診療においても、脳神経内科は非常に専門性が高い診療科になります。
鳳優会では日本脳神経内科学会専門医・指導医を常勤で4名在籍。

神経難病につきましては、レアな症例につきましてもまずはご相談ください。

 

*1参考:2013年読売新聞 記事抜粋

参考:2018年神経学会総会発表の様子
(写真右:鳳優会・藤元流八郎ドクター・脳神経内科 専門医)

脳神経内科 専門医にご相談ください

脳出血やクモ膜下出血、脳梗塞などの脳卒中に伴い、半身麻痺などの後遺症が残存した方、パーキンソン病、アルツハイマー病など。
身体的、認知機能的に外来通院が困難となった患者さんとそのご家族の皆様、専門医にご相談ください。

受診に当たって

当院は在宅医療を提供するクリニックです。様々な原因で病院へ の通院が大変な患者さまをサポートしております。 他院で訪問診療や治療を受けられている患者さまでも対応いたしますので、まずはご相談下さい。

 脳神経内科センターに関するお問い合わせ
お電話:03-5788-6088